2008年06月12日
「金持ち父さん貧乏父さん」でロバートキヨサキが言ってることって
ついてるランキング♪ 感謝^^
今日も帰ってきてからまったりと「金持ち父さん貧乏父さん」を読み返してた。
めちゃくちゃ納得しながら(笑)
初めて読んだときは本当にチンプンカンプンだったからね〜(笑)
ジェームススキナーの加速学習の一つ
「期間をおいた反復学習」の威力を痛感する。
そして、教育学者でもある和田秀樹さんが言ってること「学び続けていると、点と点があるとき線になってくるときがある。そこから飛躍的に成長していく」って
ほんとまさにこういうことか〜!って気がする。
僕はあの本をはじめて読んだときには単純に「投資の本」だと思ってた。
25歳くらいのときだったし、めちゃくちゃ凡人生活してたから自分には投資なんて縁遠いことだと思ってた。
投資=金持ちがやること
っていう典型的な考え方してたから(笑)
あとは金持ち父さん貧乏父さんを読んだ人の多くが勘違いしちゃうことは不動産投資。
この本が大ブームになったときには、サラリーマンの人でも無理して不動産へ投資して失敗した人がたくさんいたそうな・・・
僕も当時はロバートキヨサキが「不動産投資をしろ」って言ってるのかと思ってた。
でも違うんだ。
今だから彼が伝えたかったことがめちゃわかる。
そして、まったく気にもしていなかった一文が目にとまったりする。
実はロバートキヨサキはこう言ってる
「別に私は不動産投資をしろって言ってるわけじゃないんだ。自分が好きなことで自分にピッタリの投資をすればいいんだ。好きなことじゃないと、情熱的にその分野のことを学ぶことはできないのだから」
これってめちゃ当たり前だよね〜
で、僕の知り合いのトレーダーであり、株式運用会社の若き社長でもある竹内君にも教えてもらった、株式投資のコツは「自分が応援したい会社へ投資すること」だった。
(彼はネットからの副収入だけでも月収250万。『株』で検索すると2位に『やさしい株の始め方』ってサイトを運営してるよ。しかも本業の株式投資でも抜群のパフォーマンスを誇る若干28歳。)
さわかみファンドの社長も同じことを言ってた。
「みんなが応援しないような時期に、一生懸命頑張って企業価値を高めてるような、小さな企業を応援する為に投資するんや!」って関西弁で(笑)
普通の人とはやっぱり焦点が違うもんね。
で、僕が伝えたいのはこういう投資のことじゃないんだけどね^^;
ロバートキヨサキがこの本で一環して伝えているのは、「考え方を変えろ!」
その代表的な事例として
「金持ちな父さん」と「貧乏な父さん」の考え方の違いを分かりやすく、比較して伝えているんだ。
金持ちは「優秀な人を雇う」
貧乏は「使われる為に資格を取りにいく」
金持ちは「お金に働かせる」
貧乏は「お金の為に働く」
金持ちは「どうしたらできるかと考える」
貧乏は「それは無理な理由を考える」
とかね。
そして、この本を読んだ読者にすぐに行動を起こさせるために実はNLPを駆使してる。
それは読者に「痛み」の連想を作り上げて、「快楽」の連想へと切り替えているんだ。
つまり「そのままサラリーマンを40年やってても、お先真っ暗だぞ。だけど、学び成長することでバラ色の人生は誰にでも実現できるんだよ」ってことをイメージさせてる。
だからこそ、この本で人生が変わる人が多いのかもしれないね。
そしてロバートキヨサキは何度も何度も本の中で繰り返している言葉がある
それは
「知識は力だ」
「人は誰でも豊かになることができる才能がある。しかし学んでいないから豊かになることができないだけなのだ」
一言で言うと「とにかく学べ!」って何度も何度も口をすっぱくして言ってる(笑)
他にもすっごいパラダイムシフトが起こるようなこといってるんだけど、僕が個人的に決めたことは「税金と会計も学ぶこと」(笑)
僕はどちらかというと「攻め」は得意だけど「守り」がめちゃくちゃ甘い(汗)ザルみたい(汗)
きっと僕はめちゃ損してる(TДT)
払わなくてもいい税金とか、合法的に節約できる方法とかめちゃくちゃたくさんあるらしい。
ただ今なら、がむしゃらに自分で全部を学ぶ必要はないと思ってる。
昔なら、0からいろんな本買ってきて片っ端から読んでたと思うけど、それは時間がかかりすぎるし、失敗が多いから(T_T)
今なら、コツだけ学んであとは「できる人」と組む^^¥
あ〜まだまだシェアしたいんだけど、そろそろ眠気が〜zzzzzz
ついてるランキング♪ 感謝^^
今日も帰ってきてからまったりと「金持ち父さん貧乏父さん」を読み返してた。
めちゃくちゃ納得しながら(笑)
初めて読んだときは本当にチンプンカンプンだったからね〜(笑)
ジェームススキナーの加速学習の一つ
「期間をおいた反復学習」の威力を痛感する。
そして、教育学者でもある和田秀樹さんが言ってること「学び続けていると、点と点があるとき線になってくるときがある。そこから飛躍的に成長していく」って
ほんとまさにこういうことか〜!って気がする。
僕はあの本をはじめて読んだときには単純に「投資の本」だと思ってた。
25歳くらいのときだったし、めちゃくちゃ凡人生活してたから自分には投資なんて縁遠いことだと思ってた。
投資=金持ちがやること
っていう典型的な考え方してたから(笑)
あとは金持ち父さん貧乏父さんを読んだ人の多くが勘違いしちゃうことは不動産投資。
この本が大ブームになったときには、サラリーマンの人でも無理して不動産へ投資して失敗した人がたくさんいたそうな・・・
僕も当時はロバートキヨサキが「不動産投資をしろ」って言ってるのかと思ってた。
でも違うんだ。
今だから彼が伝えたかったことがめちゃわかる。
そして、まったく気にもしていなかった一文が目にとまったりする。
実はロバートキヨサキはこう言ってる
「別に私は不動産投資をしろって言ってるわけじゃないんだ。自分が好きなことで自分にピッタリの投資をすればいいんだ。好きなことじゃないと、情熱的にその分野のことを学ぶことはできないのだから」
これってめちゃ当たり前だよね〜
で、僕の知り合いのトレーダーであり、株式運用会社の若き社長でもある竹内君にも教えてもらった、株式投資のコツは「自分が応援したい会社へ投資すること」だった。
(彼はネットからの副収入だけでも月収250万。『株』で検索すると2位に『やさしい株の始め方』ってサイトを運営してるよ。しかも本業の株式投資でも抜群のパフォーマンスを誇る若干28歳。)
さわかみファンドの社長も同じことを言ってた。
「みんなが応援しないような時期に、一生懸命頑張って企業価値を高めてるような、小さな企業を応援する為に投資するんや!」って関西弁で(笑)
普通の人とはやっぱり焦点が違うもんね。
で、僕が伝えたいのはこういう投資のことじゃないんだけどね^^;
ロバートキヨサキがこの本で一環して伝えているのは、「考え方を変えろ!」
その代表的な事例として
「金持ちな父さん」と「貧乏な父さん」の考え方の違いを分かりやすく、比較して伝えているんだ。
金持ちは「優秀な人を雇う」
貧乏は「使われる為に資格を取りにいく」
金持ちは「お金に働かせる」
貧乏は「お金の為に働く」
金持ちは「どうしたらできるかと考える」
貧乏は「それは無理な理由を考える」
とかね。
そして、この本を読んだ読者にすぐに行動を起こさせるために実はNLPを駆使してる。
それは読者に「痛み」の連想を作り上げて、「快楽」の連想へと切り替えているんだ。
つまり「そのままサラリーマンを40年やってても、お先真っ暗だぞ。だけど、学び成長することでバラ色の人生は誰にでも実現できるんだよ」ってことをイメージさせてる。
だからこそ、この本で人生が変わる人が多いのかもしれないね。
そしてロバートキヨサキは何度も何度も本の中で繰り返している言葉がある
それは
「知識は力だ」
「人は誰でも豊かになることができる才能がある。しかし学んでいないから豊かになることができないだけなのだ」
一言で言うと「とにかく学べ!」って何度も何度も口をすっぱくして言ってる(笑)
他にもすっごいパラダイムシフトが起こるようなこといってるんだけど、僕が個人的に決めたことは「税金と会計も学ぶこと」(笑)
僕はどちらかというと「攻め」は得意だけど「守り」がめちゃくちゃ甘い(汗)ザルみたい(汗)
きっと僕はめちゃ損してる(TДT)
払わなくてもいい税金とか、合法的に節約できる方法とかめちゃくちゃたくさんあるらしい。
ただ今なら、がむしゃらに自分で全部を学ぶ必要はないと思ってる。
昔なら、0からいろんな本買ってきて片っ端から読んでたと思うけど、それは時間がかかりすぎるし、失敗が多いから(T_T)
今なら、コツだけ学んであとは「できる人」と組む^^¥
あ〜まだまだシェアしたいんだけど、そろそろ眠気が〜zzzzzz
ついてるランキング♪ 感謝^^







