2007年07月30日

超健康革命

6位までほんのちょいクリック



先日松田麻美子さんの「超健康革命」をスカイクエストコムのEラーニングで学習したよ。

参考図書




内容が成功の9ステップでジェームススキナーが伝えている内容とそっくりで驚いた。


どうやら本当の健康法の基本を突き詰めると同じとこに行き着くらしい。




簡単にその超健康法について分かち合いましょう^^



まず大前提になるのが・・・・

「健康」=「病気で無い状態」ではない!!ってこと。
僕も2年ほど前までは「健康」=「病気じゃないこと」だと思ってた。


だけど本当の「健康」とは・・・・

エネルギーに満ち溢れた状態

これが答えなんだね^^¥



例えば、病気じゃない同級生2人が同じ会社で、同じ部署で、同じ仕事をしているとします。

A君は夕方18:00になるとへとへとで集中力もなくて、つらいばかり。

B君は夜0:00まで元気いっぱいで、集中力も持続!さらに帰ってからは、自分の夢の為の勉強に1時間の読書。


これが同じ「健康」な人のエネルギーの差^^




とすると、どちらが人生を豊かに過ごすことができるかというのは一目瞭然だよね^^



ということで、「健康」と「成功」はものすごく密接に関係してる。


だけど多くの人は「健康」と「ビジネスや「成功」を別なものだと考えてる。



これほど大切にもかかわらず。




僕も健康管理なんてバカにしてて、「病気じゃあるまいし、そこまで食事や健康法にハマらなくても」って思ってたんだけどね(笑)




これもまた、周りの環境がものすごくいい影響を与えてくれて、自然と健康的な活動になってきたんだよね。



例えば、タバコをほとんど吸わなくなってきたし、水をたくさん飲むようになったし、油っこい食事や肉を食べなくなったし^^



そうするとすごくパワーがみなぎってくるの^^¥



エネルギッシュで夢に満ち溢れて、ワクワクしてると、人がどんどん集まってくる。


そういう人ってやっぱ魅力的だもんね^^




ということで、松田麻美子さんがどんなことを話しているかというと・・・




おっとその前に松田麻美子さんを知らない人の為に

【松田麻美子さんとは?】
松田麻美子(まつだ・まみこ)
ヘルス・エデュケーター、ヘルス&ニュートリション・コンサルタント。 1978年、米国ウェスリヤン大学卒業。1992年、「アメリカ健康科学カレッジ」で栄養科学の最高学位を 取得後、日本におけるナチュラル・ハイジーン(自然健康法にもとづく究極の健康健康学)のパイオニアとして活躍。 現在、テキサス州ヒューストンに在住。日米間を往復し、「健康なからだづくり」のための研究と指導に取り組んでいる。訳書に『ライフスタイル革命』(ハーヴィー・ダイヤモンド、マリリン・ダイヤモンド著、キングベアー出版刊)などがある。




今回のスカイクエストコムのセミナーでの内容を簡単にまとめるね

ナチュラルハイジーンとは

/祐屬砲錬海弔離汽ぅルがある。
朝4:00〜昼12:00→排出
昼12:00〜夜20:00→摂取・消化
夜20:00〜朝4:00→吸収

このタイムサイクルに会わせての食事がとても身体にとって優しい。

よくある間違い。
朝食は本来は必要ない。一般常識で言われている「朝食を取らないと、集中力が足りない」というのは、間違い。それは食品メーカーの利権が働いている。


本来は排出の時間帯に、同時に摂取・消化活動を行うことは身体にとっては、非常に負担が大きい。エネルギーロスが大きくなり、集中力は逆に欠ける。


といっても、現代人にとってはお腹がすいてつらいので、胃がカラッポの状態でフルーツだけを摂取する。

フルーツは人間にとって消化済みであり、15分で胃から腸へと流れる。

この時同時に他のご飯や肉などを摂取すると、フルーツまで胃の中で数時間滞在することとなり、腐敗してしまう。


ということで、朝食はフルーツのみを摂取するように心がける



牛乳・ヨーグルトは健康上良くない
これは一般的な日本人の常識からすると、とても受け入れられないかもしれない。

僕も初めて聞いたときは驚いた。


だけど、成功者に会って話をするとほぼ100%の確立で牛乳を飲んでいない(T_T)



松田麻美子さんが言っているのは、地球上で他の動物の乳を飲むのは人間だけである。大人になっても乳を飲むのはそもそも自然の理に反している。

そして牛乳アレルギーの人が多いのは正常な証であり、異物として身体が拒否反応をしめしている証拠。


だけどどうしてこんなにも牛乳は栄養満点だという情報が蔓延しちゃったのかというと・・・・


戦後神風特攻隊として、アメリカ軍と決死で戦った日本人の精神性の高さと、強靭な身体は世界中から脅威とされていた。

終戦後GHQはこれほど危険な日本人のバックボーンにあった、儒学と健康的な食生活を徹底的に叩き潰す為の占領政策を行った。


つまり、日本人の精神性の弱体化と身体の弱体化を洗脳政策の下で進めていった。


その一つが欧米式の食生活への転換だった。



日本人の肉体の弱体化と欧米諸国の輸出産業を潤すという目的で、パンやミルクや乳製品が食卓に登るようになっていった。


また、北海道出身の官僚と中央政府との利権によって、北海道産業の拡大の為、酪農政策を広げていって、学校給食に牛乳がでるようになっていった。




ということ。


僕は証拠もしらないし、当時のこともわかんないから、これが絶対正しいというつもりはないんだけど、結構嘘じゃないと思ってる。


この話だけ聞いてると疑っちゃうかもしれないけど、いろんな人と会って、戦後の書籍とか読んで、健康について詳しくなってくると、全部がつながってきた。


たぶんこれが真実じゃないかって。



半年ほど前に読んだ、洗脳技術の本でも日本がGHQによってかなり洗脳されたということがあった。
著者は日本の脳生理学の権威、苫米地氏。

彼はオウム事件のときに、信者の脱洗脳もした、洗脳のスペシャリスト。



彼によると、実はこのほかにもまだまだ日本は洗脳政策化にあるということを言ってる。そして彼が言ってることと、星屋さんが言ってることがまったく同じ。



そしてそしてさらに以前紹介した、中丸薫さんや船井幸雄さんも同じことを言ってる。



それはロスチャイルドの存在。



おおっーと、気付くと健康とは全然違う方向に行っちゃってた(笑)




とにかく「健康」の分野一つとっても、メディアや企業にとって都合のよいように情報操作されているということ。

だってここだけの話、「発掘あるある大辞典」も「伊藤家の食卓も」結局、お金出せば○○が健康にいい!って特集をすぐに作っちゃうんだから。


雑誌だって、ラジオだって、もちろんテレビも。



だから情報を鵜呑みにするのはすごく危険。



実はニュース自体もすごく情報統制されてる。




もはや日本の格付けは世界30番以下だというのに、当の国民はまだまだ知らされていない・・・・



日本の中にいるとわかんないけど、シンガポール行ったときなんて、日本のITははるかに遅れていることを実感したし。


グアムに行ったときは、いかに日本人観光客が現地で女性を買っているかということを痛感させられたし。

ニュージーランドに行ったときは、日本の環境がどれだけ悪いかということを実感したし。


とにかく常識として言われている健康法が実は間逆だったりするほどの現代において、正しい情報を見定める能力というのは、より一層必要になってくるね。



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masamitsu315 at 22:20コメント(0)トラックバック(0)  mixiチェック
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